月別アーカイブ: 2012年10月

木を見て森を見ず

2012年10月10日
カテゴリ:未分類

蕎麦を打ちながらこう考えた(あれ?なにか聞いたことのあるような書き出し)。木を見て森を見ずとは「小さなことを気にしすぎて大切なことを忘れてしまうこと」だが、昨今の政治家にぴったりの言葉だ。蕎麦を打つときは両方頭に入れながら仕事をしている。教員の時は、毎年繰り返される卒業式の日に必ず思ってた・・・。「また、この日がきたか・・・教師にとっては毎年同じことの繰り返しだけど、生徒にとっては一生で一度のことなんだよな・・・」と・・・。「木を見て森を知る」に変えましょう政治家のみなさん!!。被災地の復興状況を考えると「木も見ず森も見ず」だ・・・。

 

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秋の高校野球

2012年10月7日
カテゴリ:スポーツ

母校の応援に行ってきた。勝ち進んだので3試合も観ることが出来た。おまけに3試合目の準決勝は優勝候補の高校・・・。堂々たる試合だった。もう一歩だったので悔しさはあるが、負けてもすっきりした気分になれた試合だった。甲子園が近づいてきたぞ・・・。頑張れ我が母校・・・。

 

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読字障害(学習障害)だそうです。他人より何倍も本を読むのに時間がかかってしまうようで、書くことも苦労するそうです。小さい頃はいじめにも遭っていたとか・・・。人間努力すれば何でも出来るんだわ・・・。頑張ろう・・・ねっ。

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地元の小魚の頭と内臓を取り除き、骨と皮も一緒にすり身にして揚げたモノです。有名な宇和島のじゃこ天は、ほたるじゃこ(ハランボ)が主原料になっています。骨と皮が入っていますので、独特のザラザラ感?がありますが、それがじゃこ天の特徴で旨みでもあります。酒のアテには最高ですね・・・。

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