2014年3月14日
カテゴリ:未分類
ノーベル賞ものだと大騒ぎの後だから、これまた大変・・・。アルフレッド・ノーベルが、何回もの失敗を重ねてダイナマイトを発明した伝記を子どもの頃に読んだのを思い出していた。ニトログリセリンが珪藻土にしみこんで固まるのを発見したのも偶然だったから、今回の小保方晴子さんの発見と重ねていた・・・。STAP細胞の発見は間違いないのだろう・・・。彼女に誤りがあったとすれば、結果や成果だけが評価される環境の中で成長してきたことだろう・・・急ぎすぎた・・・。しかし、論文を取り下げると言い出した共同研究者の学者には何故か腹が立つ・・・。

